「S72が出たなら、S70を買うのはやめた方がいい?」
「28,200円も違うなら、何ができるようになるの?」
「すでにS70を持っているけど、買い替える価値はある?」
Garminは2026年10月7日、新しいゴルフGPSウォッチ「Approach S72」を発表しました。
スイングの動きやラウンド中の身体のデータを記録できるなど、S70にはない機能が増えています。
一方、グリーンまでの距離、コースマップ、バーチャルキャディといった機能はS70でも使えます。
つまり、S72が新しいからという理由だけで選ぶ必要はありません。
大切なのは、増えた機能を自分が使うかどうかです。
先に結論
- S70がおすすめ: 距離・コース情報・クラブ選びが中心で、価格も抑えたい人
- S72がおすすめ: 練習のスイング指標、ラウンド後の振り返り、新しいグリーン分析まで使いたい人
- S70所有者: 今の機能で困っていなければ、買い替えを急がなくていい人
この記事では、公式仕様をもとに価格・画面・重さ・追加機能を比べます。
最後には、S70を買う/S72を選ぶ/今のS70を使い続けるのどれにするか決められるように整理しますね!
この記事は2026年10月9日時点のGarmin公式情報をもとに作成しています。
ガーミンS72とS70の違いをまず比較

最初に見るのは、細かな数字ではなく自分がゴルフウォッチで何をしたいかです。
S70が向いている人
S70は、ゴルフ中に必要な情報を確認しながらプレーしたい人に向いています。
- グリーンやハザードまでの距離を知りたい
- カラーのコースマップを見たい
- バーチャルキャディでクラブ選びを考えたい
- 練習の細かなスイング指標は使わない
- できるだけ購入費用を抑えたい
ラウンド中に見たい情報がS70で揃うなら、S72の追加機能にお金を払わなくても大丈夫。
例えば、ティーショットの前に池までの距離を見たり、セカンドショットで狙う場所を確認したりする使い方です。
こうした場面はS70でも対応できます。
S72が向いている人
S72で大きく変わったのは、距離を調べることより自分のスイングやプレーを後から振り返るための情報です。
- 練習場でスイング指標を記録したい
- ラウンド中の心拍とプレーの傾向を見たい
- 新しいグリーンリーディングを利用したい
- 軽さやサファイアレンズ、チタンベゼルも重視したい
- ウォッチでの通話やLEDライトを使いたい
S72は「ラウンド中に見る時計」から、「練習やラウンドを振り返る時計」へ使い方を広げたい人に合います。
ただし、グリーンリーディングなど一部の機能には有料のGarmin Golf Membershipが必要です。
必要な機能と利用条件をセットで確認しましょう。
S70所有者は新機能を使うかで判断
すでにS70を持っている場合は、買い替える前に考えてほしいことがあります。
今のS70で、何に困っていますか?
距離やコース情報に不満がなく、スイング指標にも興味がないなら、新型が出たからといって買い替える必要はありません。
S70を持っている → S72の追加機能を確認 → 使いたい機能がない → 今回は見送る。
これも十分に納得できる選択です。
S72とS70のスペック・価格を一覧比較
S70には42mmと47mm、S72には43mmと47mmがあります。
同じくらいのサイズ同士で比べないと、重さや画面の違いが分かりにくくなります。
S72 47mmとS70 47mmを比較

| 比較項目 | S70 47mm | S72 47mm |
|---|---|---|
| 発売時の公式税込価格 | 99,800円 | 128,000円 |
| 価格差 | ― | +28,200円 |
| 重量 | 56g | 48g |
| 画面 | 1.4インチ AMOLED | 1.4インチ AMOLED |
| 解像度 | 454×454 | 454×454 |
| レンズ素材 | Gorilla Glass 3 | サファイアクリスタル |
| ベゼル素材 | セラミック | チタン |
| 標準バンド | シリコン | ComfortFitファブリック |
| 内蔵メモリ(発売時資料基準) | 16GB | 64GB |
| マルチバンドGPS | 対応 | 対応 |
| スピーカー・マイク | 非搭載 | 搭載 |
| LEDライト | 非搭載 | 搭載 |
| スマートウォッチモード | 約16日 | 約16日 |
| ゴルフ使用時の公称時間 | 約20時間 | 約20時間 |
47mm同士では、画面の大きさも解像度も同じ。バッテリーの公称時間も変わっていません。
違いが分かりやすいのは8gの軽量化、素材、新しいゴルフ分析、通話やライトなどの日常機能です。
ただし、8g軽くなったから誰でも着け心地が良くなる、とまでは言えません。
47mmの買い替えは、画面や電池より「新しい機能を使うか」で考える。
※価格はS70の2023年発売時とS72の発表時のGarmin公式税込価格です。S70の現在の販売価格とは異なる場合があります。バッテリーは公式の標準条件での目安です。
S72 43mmとS70 42mmを比較

| 比較項目 | S70 42mm | S72 43mm |
|---|---|---|
| 発売時の公式税込価格 | 93,800円 | 128,000円 |
| 価格差 | ― | +34,200円 |
| ケースサイズ | 42mm | 43mm |
| 重量 | 44g | 41g |
| 画面 | 1.2インチ AMOLED | 1.3インチ AMOLED |
| 解像度 | 390×390 | 416×416 |
| レンズ素材 | Gorilla Glass 3 | サファイアクリスタル |
| ベゼル素材 | セラミック | チタン |
| 内蔵メモリ(発売時資料基準) | 16GB | 64GB |
| マルチバンドGPS | 非対応 | 対応 |
| スマートウォッチモード | 約10日 | 約10日 |
| ゴルフ使用時の公称時間 | 約15時間 | 約15時間 |
小型モデルの違いは、47mm同士よりも多くあります。
S72の43mmは画面が1.2インチから1.3インチへ広がり、重量は44gから41gへ。さらに、S70の42mmにはなかったマルチバンドGPSに対応しました。
マルチバンドGPSは、複数の周波数の衛星信号を使って現在地を測る仕組みです。
だからといって、どんなコースでも必ず距離が正確になるとまでは言えません。
小さめのウォッチが欲しくて、画面の大きさや測位の仕様にもこだわりたい人は、S72 43mmを比べる価値があります。
反対に、軽くてコンパクトであれば十分なら、S70 42mmも候補に残せます。
S72で新しくできることは?S70からの大きな違い

S72の価格が高い理由を考えるなら、ここが一番大切です。
機能名だけでなく、実際にいつ使うのかを見てみましょう。
新しいスイング指標を手首で記録できる
S72では、練習場やラウンド後にスイングの動きを確認するための指標が増えました。
- ハンドスピード: 手の動く速さ
- トップの位置: バックスイングの大きさを振り返る目安
- リストローテーション: 手首の回転に関する指標
- ハンドプレーン: 手の動く面に関する指標
さらに、練習場で使うドライビングレンジアクティビティにも対応しています。
練習場で打つ → 数値を確認する → Garmin Golfアプリで振り返る。
感覚だけで終わらせず、練習の変化を追いたい人には魅力があります。
ただ、これらの数字を見ただけでスイングの良し悪しがすべて分かるわけではありません。
「記録を見て、次に何を試すか考えたい人」に向いている機能です。
ラウンド中の心拍とプレーを振り返れる
S70にも心拍数を測る機能はあります。
S72で新しいのは、ゴルフのプレー内容と心拍の変化を合わせて振り返る機能です。
例えば、ラウンド後にスコアを振り返るとき、「緊張した場面では心拍がどう変わっていたかな?」と確認できます。
心拍が高かったからミスをした、と決めつけることはできません。あくまで、プレー中の自分の状態を知るための参考情報です。
スコアだけでなく、ラウンド中の自分の状態にも興味がある人には使い道があるでしょう。
グリーンリーディング・パッティング分析が増えた
ここはS70との違いを間違えやすいところです。
S70にも「Green Contour(グリーン傾斜情報)」があります。
これは対応コースのグリーンの傾きや形状を確認する機能で、有料会員登録が必要です。
S72では、それに加えて次の機能が案内されています。
- グリーンリーディング: 傾斜データからパットの狙いを考える手助け
- パッティング分析: パットの傾向をラウンド後に確認
- 航空写真表示: コースの様子を実写画像に近い形で確認
S72本体を買えば、これらをすべて無料で使えるわけではありません。
グリーンリーディング、パッティング分析、航空写真表示にはGarmin Golf Membershipが必要で、グリーン関連の機能は対応コースの条件もあります。
いつも行くゴルフ場が対応しているか、有料でも使いたいか。
そこまで確認してから価値を判断しましょう。
素材・重量・バンドが変わった
S72は、サファイアクリスタルのレンズ、チタンのベゼル、ComfortFitファブリックバンドを採用しました。
47mmで56gから48g、小型モデルで44gから41gに軽くなっています。
ラウンド以外でも毎日着けるなら、重さ・ベルト・素材も価格差を考える材料になります。
とはいえ、数字だけでは腕への収まり方までは分かりません。
ケースサイズやバンドの好みもあるため、発売後に実物を試せるなら確認したいところです。
スピーカー・マイク・LEDライトが追加
S72は、ウォッチからの通話や音声操作に対応しています。
LEDフラッシュライトも搭載され、ゴルフ以外の場面でも使える機能が増えました。
例えば、スマートフォンを手に取りにくいときの電話対応や、暗い場所で手元を照らしたいときです。
ウォッチ単体で自由に電話できるわけではありません。
通話は対応スマートフォンとのペアリングなど、利用条件を確認してください。
距離計としてだけ使う人には必要ないかもしれませんが、普段の時計としても使いたい人なら比較する価値がありますね。
ゴルフの基本機能はS70でも十分?

S72に増えたものを見たあとで、S70に残っている機能も確認しましょう。
ここを飛ばすと、S70ではできないことが多いように感じてしまいます。
距離表示・コースマップはS70にもある
S70は世界43,000以上のゴルフコースに対応し、カラーのコースマップを表示できます。
グリーンの手前・中央・奥までの距離だけでなく、池やバンカーなどのハザード情報も確認可能です。
「コースで距離と狙いどころを確認したい」が目的なら、S70でも十分に候補になります。
例えば初めて回るコースで、見えない池を避けたいとき。
S70のマップが役に立つのは、まさにこうした場面です。
バーチャルキャディとPlaysLike距離もS70で使える
S72の発表を見て、クラブをすすめてくれる機能も新しくなったと思うかもしれません。
でも、バーチャルキャディやPlaysLike距離はS70にも搭載されています。
- バーチャルキャディ: 過去のショットなどをもとにクラブ選びをサポート
- PlaysLike距離: 高低差などを考えて、実際に打つ距離の目安を表示
S72になって初めてクラブ選びを助けてもらえるわけではありません。
風などの情報を使うにはGarmin Golfアプリとの連携が必要な場合があります。
使い方によって必要な設定が変わる点も覚えておきましょう。
S70にもGreen Contourがある
S70も、有料のGarmin Golf Membershipに加入すれば、対応コースでGreen Contourを利用できます。
ただし、S72の新しいグリーンリーディングやパッティング分析と、同じ内容ではありません。
S70:グリーンの傾斜情報を確認できる。
S72:それに加えて新しいグリーンリーディングや分析に対応する。
どちらにも有料条件がある点を忘れずに。
バッテリー時間はほぼ変わっていない
バッテリーの公称値は、47mm同士でスマートウォッチ約16日・ゴルフ約20時間。
小型モデル同士では約10日・約15時間です。
日数や時間が同じでも、実際の持ちは設定や使用状況で変わります。
S70で電池持ちに不満がない人は、バッテリーだけを理由にS72へ買い替える必要はありません。
S72の価格差に払う価値はある?
ここまでの違いを、実際に払うお金に置き換えてみます。
47mmの公式価格差は28,200円
S70 47mmの発売時価格は99,800円、
S72 47mmは128,000円。
差額は28,200円です。
この差額で増えるのは、主にスイングや身体の分析、軽量化と素材、通話やライトなどの機能です。
距離やマップを見るのが中心なら、28,200円を追加しても自分の使い方は大きく変わらないかもしれません。
逆に、週に何度も練習場へ行き、指標を見ながら練習したいなら、その差額に意味が出てきます。
小型モデルの公式価格差は34,200円
S70 42mmは発売時93,800円、S72 43mmは128,000円。差額は34,200円です。
こちらは新しい分析だけでなく、画面が少し大きくなり、マルチバンドGPSにも対応しています。
軽さを重視しながら測位の仕様にもこだわりたい人には、47mm同士とは違う判断材料があります。
小型モデルでは、使いたい新機能と画面・測位仕様をまとめて確認してから決めましょう。
もちろん、S70 42mmの使い方で足りるなら、価格差を払わない選択もできます。
有料機能まで使うなら本体価格だけで考えない
Garmin Golf Membershipの公式掲載料金は、2026年10月9日時点で月額1,180円、年額11,800円です。
S70のGreen Contour、S72のグリーンリーディングや一部の新しい分析機能を利用する場合、追加料金も考える必要があります。
「S72を128,000円で買えば、すべての分析機能がずっと無料」というわけではありません。
利用できるコースや機能、料金は変更される場合があります。
購入前にGarmin公式のメンバーシップ条件も確認してください。
最終的には実売価格差を見る
ここまで比較した28,200円・34,200円は、あくまで発表時や発売時の公式価格差です。
今S70を買う場合は、Amazon・楽天・Garmin公式などで実際に購入できる価格を確認しましょう。
本当の比較は「S72の128,000円 − 自分が買えるS70の価格」です。
例えばS70が値下がりしていれば、実際に支払う差額は28,200円より広がります。
反対に、欲しいサイズや色の在庫がなければ、単純に最安値だけでは決められません。
S70とS72、買うならどっち?3つの場面で判断

数字と機能を確認したら、次は自分の使い方に当てはめてみましょう。
ラウンドの距離・コース確認が中心ならS70
ティーグラウンドで池までの距離を見る。セカンドショットでグリーンまでの距離を確認する。
風や高低差も参考にしながらクラブを決める。
この使い方が中心なら、S70でできることが多くあります。
使わないスイング分析のために、購入価格を上げる必要はありません。
S70そのものの機能や弱点も確認したい場合は、ガーミンS70の評価・向いている人の記事も参考にしてください。
練習からラウンドまでデータを残すならS72
練習場ではスイング指標を確認し、ラウンドではプレーや心拍の変化を記録する。
帰宅してから、パッティングなども含めて振り返る。
こうした使い方をしたいなら、S72を選ぶ理由がはっきりしてきます。
「その場で見る情報」だけでなく、「あとで振り返る情報」を増やしたいならS72。
ただし、データは記録するだけでは役立ちません。
自分が定期的に見返すかどうかも、購入前に考えておきたいですね。
S72の機能が自分の使い方に合いそうなら、Amazonで商品情報を確認できます。
小型・軽量でも測位仕様を重視するならS72 43mm
大きい時計は避けたい。
でもマルチバンドGPSにも対応していてほしい。
そんな人は、S72 43mmを見ておきたいところです。
S70では47mmだけだったマルチバンドGPSが、S72では43mmにも搭載されました。
画面もS70 42mmより大きく、重量は3g軽くなっています。
「小型だから測位仕様は妥協する」と決めなくてよくなったのが、S72 43mmの魅力です。
一方で、手首への収まり方や画面の見やすさは実物で確認するのが確実です。
S70に決めた場合は、S70の42mm・47mmサイズ比較も役立ちます。
S70所有者は「今困っているか」で買い替えを決める
すでにS70を使っている人は、次の項目を確認してみてください。
- 距離やコースマップに不満がない: その目的だけなら急がなくていい
- バッテリーの持ちを伸ばしたい: 公称値は同じなので買い替え理由にはなりにくい
- スイングの動きを記録したい: S72を検討する理由になる
- ゴルフ時の身体データを振り返りたい: S72を検討する理由になる
- 通話やLEDライトも欲しい: S72の新機能を確認する
- 今のS70に不満がない: 買い替えを見送ってもいい
「S72に何が追加されたか」だけでなく、「自分のS70に何が足りないか」から決めましょう。
新型に気持ちが動くのは自然ですが、今の時計でやりたいことができているなら、使い続けるのも十分いい選び方です。
S72とS70の違いに関するよくある質問
S72はS70の後継モデル?
S70に続く新しいフラッグシップモデルです。 2026年10月7日にGarminから発表されました。発売時期を詳しく確認したい場合は、S70の後継機・S72の発売情報をご覧ください。
S72の方が距離計測精度も高い?
必ずしもそうとは言えません。 公式発表だけで、S70より距離表示が必ず正確になったと断定できる情報はありません。特に47mm同士はどちらもマルチバンドGPSに対応しています。
S72の43mmと47mmは機能が違う?
スイング指標などの主要な新機能は両サイズで使えます。大きく違うのは画面サイズ、重さ、バッテリー時間、バンド幅など。S72は43mm・47mmの両方が64GBとマルチバンドGPSに対応しています。
S70からS72へ買い替えるべき?
スイング指標やゴルフ時の身体データ、グリーン分析、通話などを使いたいなら候補になります。今のS70で困っておらず、追加機能も使わないなら、急いで買い替える必要はありません。
S72のグリーンリーディングは無料?
いいえ。Garmin Golf Membershipへの加入が必要です。さらに、利用できるのはGreen Contourに対応するコースなので、よく行くゴルフ場の対応状況も確認してください。
S72はいつ買える?
2026年10月9日時点のGarmin公式案内では、47mmは10月15日予約開始、10月22日発売です。43mmは11月上旬発売予定となっています。最新情報はGarmin公式のS72商品ページで確認できます。
まとめ|S72の追加機能を使うならS72、基本ゴルフ機能と価格ならS70
S72とS70の違いは、ただ新しいか古いかではありません。
| 自分が重視すること | 選び方 |
|---|---|
| 距離・コースマップ・クラブ選びと価格 | S70を選ぶ |
| スイング指標・身体データ・新しい分析 | S72を選ぶ |
| 小型でもマルチバンドGPSが欲しい | S72 43mmを候補にする |
| S70で困っていない・追加機能を使わない | S70を使い続ける |
S70を選んでも、S72を選んでも、買い替えを見送っても大丈夫。大切なのは、自分が使う機能にお金を払うことです。
最後に、決める前に一つだけやってみてください。
欲しいサイズのS70が今いくらで買えるかを確認し、S72との実際の価格差を出す。
その差額を払ってでも使いたい機能がS72にあるなら、S72を選ぶ理由になります。特になければ、S70で十分かもしれません。
S70に決めかけた人へ: S70の現在価格・買い時・購入先を確認する
S72を選ぶ人へ: Amazonでも商品情報を確認できます。実際に購入できる価格や販売状況を見てから判断しましょう。
S72に決めた人は、予約・販売状況をGarmin公式の製品ページで確認してください。
公式情報の確認先: Garmin S72発表 / S72 47mm / S72 43mm / S70発売時資料 / S70仕様 / Garmin Golf Membership

コメント
コメント一覧 (4件)
[…] S72の発売時期が分かったら、次はS70との違いを確認しましょう。新しいスイング分析や素材の違いに、価格差を払う価値があるのか?47mm同士・小型モデル同士の違いも含めて、ガーミンS72とS70の比較記事で詳しく解説しています。 […]
[…] 2026年10月更新:新しい上位モデル「Approach S72」が正式発表されました。下の表は従来モデルを中心に掲載しています。S70とS72の新機能や価格差は、S72とS70の詳しい比較記事で確認できます。 […]
[…] 新型S72とも迷っている人へ:S70の購入先を決める前に、S72で増えたスイング分析や軽量化、小型モデルの違いも確認しておきましょう。S72とS70の機能・価格差を比較する → […]
[…] ▶ ガーミンS72とS70の違いを比較|買うならどっち? […]